ドライブレコーダーに写っていたものは?

2020.06.09 Tuesday

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この物語はノンフィクションです。

 

 

週末は撮影仕事と、コロナ後の初外食に行ったりしたので、車を運転をしていました。日曜日の夜、めったに光らない家電の留守電が点滅していることに気がつき、メッセージ・ボタンを押すとそれは警視庁からのメッセージ。

 

 

「あなたの車のドライブ・レコーダーを見せてもらいたいので、折り返し至急電話をいただけませんか」とのこと。折り返しなのに、電話番号は残していないという突っ込みどころ満載の留守電だったけど「ひゃくとーばんで良いってことか?」 と担当の名前を一応メモった。

 

 

でも、警察に良いイメージまったくない私。ご時世だからというのではなく嫌い。スピード違反だなんだと痛い目にあってるし(注※自分が悪い)、正直、ハッピーな気分にはならなかったというのが本心。ご家族に警察関係者がいたら申し訳ないが、警察と政治家はなりたい職業ではない。なれないが...

 

 

でも、実はこの「ドライブ・レコーダーを見せて欲しい」案件が何を指しているのかを分かっていたので驚かなかった。なぜかというと、週末、自分の目の前で起こった「追突事故」を目撃しちゃったからなのだ。ここまで読んで今朝のSNSで私が書いた「予告編」から事件あたりを期待(?!)していた人残念ね。w   しかも当てたバイクはそのまま逃走した。

 

 

交通量の多い3車線の道路でバイクが走り去った瞬間、私は(おまえ、逃げたって、ドライブ・レコーダーには写っているよ...)って思った。で、次に(私が)することは当てられた前の車の人が止まったら、後ろに止まればいいのかなと思ってた。きっとドライブ・レコーダーのこと聞かれると思ってたから。ドライブレコーダーから犯人を割り出すという刑事ドラマ的プロセスが初めての経験だったので、よくわからないんだけど、前の車が端に寄せて停車したら、止まればいいんだろうと思っていたのに、どんどん行っちゃって左折して消えてしまった。

 

 

(え、気にしないの? 後ろにもレコーダーがあるのか?)と、あっけにとられながら、(じゃあ、まあ、いいか)と私も自分の目的地に向かった。だって私が道路で止まったって意味もないし。

 

 

結論から書くと、前のドライバーは動揺してしまったみたいで、しばらく走っちゃったらしい。そしてどこかで止まって後ろのバンパーの破壊を確認し自分のドライブ・レコーダーを持って警察に行ったそう。そこで後ろを走っていた私が割り出されたわけ。(管理されているみたいで嫌だが)、この件に関しては協力しようと思い週明けは車に乗らず。さっきドライブ・レコーダーを確認に来た警視庁の女性は最初に警察手帳を私に見せてから話だしたんだけど、刑事ドラマで見る捜査の「こうゆう者ですが」のシーンみたいで、不覚ながらちょっとワクワクっとしてしまいました(笑)  

 

これ。w

 

 

結局、ドライブ・レコーダーって2時間録画の上書きだから、中野から六本木や新宿、新大久保と池袋にも行って時間をつかってしまいバイクのナンバーが認識できる画像は無かったらしい。写っていたのは新大久保のハングルの看板や人のいない六本木の街や池袋と、(昨日は確か)VOIVODの爆音...でした。。。。嫌いだけど、ちょっとは人の役には立ちたかったな。

 

 

立ち食い解除@職安通り....

 

 

 

 

 

 

 

 

 



            

     解除から1週間の感想は嬉しい。残念。新鮮。

2020.06.01 Monday

 

 

 

 

 

東京は今日から「STEP 2」に入りお店の営業も再スタート。手放しで喜べるかまだ分からないが、まずはたった2歩でも前進したわけで良かった ! もうあれだめ、これだめと言ってても始まらない。自分の出来ることや仕事を模索して「渦(うず)」に足元すくわれないようにしながら進めて行こうと思う。

 

 

家具屋さんのコーナー↓試着室のカバーみたいに触れる場所はこれを使わなければいけなくなっていた。街の景色と意識はどんどん変化している。

 

 

と書きつつお隣りソウルでは、解除後2週間ゼロが続いていたのに、先週末に40人翌日79人→50人という状況に戻り、再開した高校でクラスターが出て一旦再閉鎖で友だちは皆がっかりしていた。東京もこれくらいは想定内にしておかないとだね。

 

 

取り急ぎ6月19日までコロナ「禍」よ静かにしててください。いよいよ開幕なんで。ともあれ今日から都内のお店も営業再開だ。友だちとも会える。映画館にも行ける。足をはこばなきゃ。これが嬉しいこと ! !

 

 

先週、東京上空をブルーインパルスが飛んで医療従事者だけでなく、コロナ自粛で疲れていた人たちに束の間のワクワクをプレゼントしてくれた。これは素敵なベランダ・アトラクションでした。

 

 

でも飛んだ後、私のSNSにはブルーインパルスの素敵な写真と批判が交互に並んでた。これは私の周りにはリベラルな人が多いということだから納得しているし悪いことじゃない。私もアメリカの真似した防衛大臣のスタンドプレーと金の使い道が間違っていることに異論はない。

 

 

でも路上でじじばばが拍手し、歩道橋で子供たちが喜んでいるのを見て、大義名分は医療従事者に感謝だったけど、自粛疲れの都民の気持ちを癒す20分ならベランダ・アトラクションは悪くないと思って見ていた。公園にもいけずじっと家の中で我慢していたんだもん。その批判はじじばば子供が寝静まった頃からでもいいんじゃないのかという「タイムラグ」。ポイントはそこ。

 

 

急を要する速さも必要な時は役に立つ。でも慌てなくてもいい。つぶやきの使い分けってあってもいいんじゃないかな? これが先週感じた残念なこと。青空の写真を野球仲間のドクターや看護師の友だちに写真を送ったら「おお。うちの病院からは何も見えなかったよ。綺麗。綺麗」と喜んでくれて良かった。

 

 

 

 

もっとも私は飛ぶものは飛行機からUFOまで全部好きというマニアなのでブルーインパルスの件はえこひいきかも。w  写真は部屋着で羽田空港に行って激写した帰国するU2のジョシュア・ツリーの機体♡ 飛行機も早く乗れるようになりますように。

 

 

 

 

飛行機ついでに、空港みたいにインターナショナルからドメスティックに移動し仕事も再開。人間相手なのでマスクをして消毒スプレーを使用しながら撮っている。これは面倒だけど凄く新鮮。なんだか新しい機材が増えた感じ!?  マスクで撮影は暑いし苦しいけど昔とは違うので、足元をコロナ「渦」にすくわれないようにしながらそうやって進んで行こうと思う。

 

 

 

 

在宅ワークから通勤に戻った人たちは新しいスタートも嬉しくないと思うけど、ひとりひとり出来ることを模索して向き合うしかない。そしてエンタメ業界、少しでも早く復活してもらいたい ! ! !  私に出来るは何だろう?  

今夜は某ライブハウスのyoutube応援に行ってきます。みなさま、新旧ミックスさせながら頑張りましょう。

 

 

写真は友だちが作ってくれた夏用のマスク。自粛中にスイーツ、新鮮な野菜、遊び道具、などを絶妙なタイミングで送ってきてくれた友だちにこそ拍手して感謝したいです。本当にありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



            

     プロ野球が遂に開幕そして「共存」の時代がやってきた

2020.05.27 Wednesday

 

 

 

 

 

東京もようやく緊急事態宣言が解除しました。「みんな、本当によく頑張ったよ」と誰も言ってくれないので私がみなさんへ勝手に言う(笑)

 

 

先週末に都知事が「ステップ1」「ステップ2」と段階を踏みながら元の生活に、いや新しい生活をスタートさせましょうと言ってたけど、週が明けたら前倒しで一気に解除された。あまりに急すぎて体がついていけておりません。それでも私なんぞは朝の通勤電車に乗るわけでもなく、会社でやらなきゃいけないルーティンもない。好きな仕事をしているわけでまだ恵まれている。

 

 

この張り紙がいつか「そんなこともあった」になるのだろうか...

 

 

解除されたからと言って、マスクやディスタンスを崩していいわけでもないし、あまりに急すぎて、隣のコロナ対策先進国の友だちとチャットしている。韓国はサイトを見ると私がよく遊んでいたソウルの下北=ホンデにも人が戻ってきているし通勤風景も戻りつつある。あ、学校はまだオンライン。

 

 

でもソウルの友だち何人かと話していても、みんなまだ晴れやかな声で話してこない。このまだビビっているムードが、私の(気分を)解放させないというのもある。「通勤とか街の様子は元に戻ってるけど、毎日19人とか20人は全国で感染のアナウンスがある。タクシーとか物流センターで小さいクラスターは毎日おきてる」そうです。

 

 

ちなみに韓国、おとといが20人で今朝のアナウンスは40人。それでもまだPCR検査を受けられるし、米や体温計が入った豪華な自粛キットを置いてってくれるからいい。日本もせめて検査して欲しい。解除後は特に。自分でお金払いますから。ちなみに韓国は自覚症状がない人でも有料で検査はできる。(3000円くらいだそう)

 

 

最近読んだアフター・コロナのコラムの中の「医療従事者に向けて夜8時に鳴らす音で一体感を感じていたのに、最近は音も小さくなって寂しい」というくだりにちょっと共鳴してしまう。会社勤めの姪っ子が「コロナの自粛はオフィシャルだもん」と言ってたけど、「だってコロナだからしょうがない」が良くも悪くもあったのだ。

 

 

自分も50日近く続けたRPGウォーキングは習慣になったけど、仕事が忙しくなればこの日々も懐かしく思うんだろうか? 風景が元に戻ってきても、この50日で変わった価値観は戻らない。と書きつつ、解除に恐る恐る対応しつつ、コロナと共存する気にはなってきている。ライブも行きたい、映画館に行きたいし、銭湯にも行きたい。そして遂にプロ野球が遂に開幕する! 

 

 

でも。。。夏の甲子園は今からでもいいので中止を撤回してください、と言いたい。ずっともやもやもしていた。プロ野球が出来て高校野球に無理なのは「蜜」以外何?  他の種目と比べて特別扱いは出来ないし、高校野球は仕事じゃないから経済と直結してないが、そこを踏まえても国民的行事として特別な位置にある競技だとは思う。仕事じゃないけどエンタメの役も引き受けていたはず。全国の老若男女が一喜一憂できることは今大事なはず。

 

 

我が家でも「どうしたら開催できるか」考えてみた。一気に甲子園に集めずに、無観客の予選〜関東大会、関西大会というように、エリア限定で試合を設定し最終的にベスト8だけが甲子園に集まれるという変則でもトーナメントを作っていく。無理も生じるけど、中止よりはずっとマシ。もちろんプロ野球同様、毎日の検温、ベンチに蜜らずカメラマンピットや観客席までを使ったダグアウト利用などイレギュラーな方法で進める。宿泊施設も甲子園に出場校の数だけ宿はあるんだから、ベスト8は分けて宿泊。連絡と作戦会議はZOOMでいいじゃん?  そしてご飯はお弁当を各自部屋で食べる。もちろん参加者はPCR検査済み。アイデアを出し合っても無理だったのか? 「中止、撤回」もありでいい。ずっともやもやしていたので書いてみました。

 

 

怠けていたブログも再スタート。「だってコロナだったからしょうがない」は終わりを告げて共存の時代に入った。頑張ろう自分 ! そしてみなさんも引き続き気をつけていきましょう。

 

 

 

良いことは近所の道と東京の公演にやたらと詳しくなったことか...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



            

     来年の今日は何してるだろ?

2020.04.20 Monday

 

 

 

 

我ながらよく続いていると思うが、、、6行日記というのを書いている。今年で3年目。

 

 

1年前とおととしの同じ日の日記を読むことができる5年分の日記で、例えば4/17の日記を読んでみると、2019年は伊藤政則さんの撮影と雑誌社で別の取材をしている。2018年の4/17は、前日に渋谷のクアトロでロイヤルハントの撮影、翌日は写真処理とその機材の返却だった。ついこの間まで普通の日常だったことなのに、めちゃめちゃ懐かしい。来年は、ここ何年かの記録がはてしなく過去のことになっていそうだ。

 

 

 

その日記。毎日ルーティン・ワークとコロナ・ネタばかりで変わりばえがしないので、来年のことを予想して書くことにしてみた。2021年4月19日の日記と仮定して…

 

 

「もうすぐオリンピック。去年の今頃はオリンピック開催なんてまったく想像も出来なかったけど、世の中の底力には感動する。防災リュックにしまった布マスクが懐かしい。それにしても去年の余力を今シーズンに使って欲しいところなのに負け続き。試合があるだけマシとするか…(野球の予想です・苦笑) オリンピック前にソウルに行き、去年やろうと思っていたバスの旅をショート・バージョンにして行ってこよう。それから水泳の距離を夏前までに伸ばすこと。去年の室内筋トレの成果が出でいるので、このまま続ければ1kmも復活できるはず。頑張ろう自分 ! 」 

 

 

予測でも書いておいた方が、実現するために少しは努力するかなと(笑)。

 

 

最近、会議や授業で一気に注目されているツールZOOMを少し勉強しています。これも来年すいすいと活用できているアイテムになっているといい。オンラインで話すだけじゃなく、もっと何か出来ないのかを考えている。まずは友だちや、ファン・クラブの会員(特に地方会員)と繋がって「アルバムを語ろう会」あたりをやってみたい。100名までは繋がれるらしいのでちょうどいいでしょ?  勉強中のホストなので、失敗しそうだけど、今は楽しいことが一つでも増えたらOKってことで。仕事や授業で活用している人でもっとZOOMを使いこなしたい人は是非こちらの友達のサイトもチェックしてみてください。

 

 

 

1年後も旅行や野球は好きだし、写真は今が撮りたくてたまらないからカメラマンも続けているはず。(フリーランスの補償早くやってくれー! )   でもフライト代は値上がりしてそうだし、韓国はVISAが必要な国になったし、仕事のクライアントも受けた打撃はまだ完治していないかも。何もかも変わるし変わることに対応しなきゃね。「2021年に行く」と宣言していた2回目のNY聖地巡礼ツアーも、少し先に伸ばす必要があるかもと今は予想している。この騒動後の自分に必要なのは臨機応変で柔軟な考え方なのは間違いない。

 

 

とりあえず2021年は筋トレの効果で水泳もかるく1km完泳できてるはず......なのでウォーキングと筋トレはもっと頑張ろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



            

     近況報告。今日はジョーイの命日

2020.04.15 Wednesday

 

 

 

 

自粛生活中のみなさま、元気ですか? 

今夜はTHE STRUTSを撮影するはずでした。見たかったなぁ。普通にライヴを撮れていた頃が懐かしい今日この頃だけど、この借りはいつか倍にして返したい。

 

 

さて旦那も在宅ワーク、東京でひとり暮らし1年目の姪っ子(19)も、ロック・ダウンというキーワードが聞かれるようになった3月から我が家で生活しているので、シェア・ハウスみたいな状況になっている。(あくまで自分目線で書いている)。

 

 

この平日の共同生活で自分のペースを崩さずに生活が出来るのだろうか? と思っていたけど、みんなが家事や買い物を手伝ってくれるので、逆に自分の時間が増えた。運動もひとりだと怠けそうだけど、誰かが必ず「やろう」と言うので、朝晩のストレッチや筋トレ、ウォーキングもキープ出来ている。思い返せばルーム・メイトとシェアという生活スタイルは結構やってきているので、あの楽しさをちょっと思い出したりしているかも。

 

 

しかし私の住む街、中野区の病院から90名もクラスターが発生し、コロナ・ゾンビがじわじわと身近に迫ってきている。中野サンプラザのすぐ側にある携帯ショップからも7名感染者が出たらしく徒歩30分圏内がかなりやばい状況。

 

 

いきなり話しがそれるけど、ゾンビといえばNetflix制作の韓流ドラマ『キングダム』が映画のようなダイナミックなセット、美しい映像、これまでのゾンビvs人間のゾンビ映画のフォーマットを崩した時代劇&ゾンビという「そうきたか ! ?」の脚本で唸った。私は時代劇もゾンビも苦手なトピックだったけど、襲い掛かるシーン以外はドラマとして観れる。とにかく脚本がすごい。『パラサイト』のポンジュノ監督といい脚本が練りに練られているのが今の韓国作品。しかもゾンビまで。『キングダム』の脚本は女性というのもびっくりです。

 

 

 

話しは戻って、自粛という体験であれこれポジテイブな部分も実はある。ZOOMでオンラインとのトークは海外とも繋がれるし、仕事以外の時間は、NetflixやyoutubeをfiresticTVでテレビ画面に飛ばして、ポップコーンを用意してドラマと映画三昧。youtubeチャンネルでPhotoshopの勉強をしたり韓国語を勉強したり、自分に足りない部分をアップデート&サポートしてくれるアイテムがあって本当に良い時代だなぁと思う。ここは自粛タイムの良いところだと思う。助け合うしね。

 

 

今までの生活、外で食べる時は外食ばかりだったけど、TAKE OUTをするようになりました。やってみるとこれはこれでいいね。新大久保で韓国かりかり酢豚やインド料理も。自宅にいる時はインド料理屋さんのBGMをかけると雰囲気もアップ。ナマステ〜。

 

 

動いていること、外に出ることが好きなのでどうなることかと思ったけど、そこを絶たれたので今、人生で一番室内にいる(笑) だから頭が集中出来ている。(と言ったら旦那に「やっとだな」と言われたが)、まあ「やっと」かもしれない。やっと頭が物事に集中できていて、規律に沿った生活ができている。他にやることがないから集中力が100%向くのだ。そう思うと志村けんを奪ったコロナは憎いけど、この時間は自分のためにはなっている気もしている。

 

 

そうじゃなきゃ...この季節、今頃プロ野球観戦に行きまくり、来月あたりは今は誰もあるいていない寂しい街になってしまった大好きなラスベガス(泣)に、THE WHOのUSA TOURを観にしまっているかもしれない自分の姿は想像がつく。シェアハウスみたいな状態は老後のシュミレーションみたいだし、一旦集中しなければならないこの時間も悪くない気はしてます。

 

 

昨夜はZOOMでオンライン飲み会をやった。自分がホストになっての企画を考えているので、勉強も兼ねての女子会。勉強させてもらいつつ楽しいのは良いね〜。地方のおばさんからは「東京は大変だろう」と冷凍のお魚が届いたり、周りに助けられて生きている。

 

 

ここを読んでくれているみなさま、ひとり暮らし一年生の人、ネットで繋がりましょう。ロック・トークは今準備してます。今日はジョーイ・ラモーンの19回目の命日。『Presant Dreams』を聴こうかな。私はこの作品が一番ジョーイらしいと思ったんだけど、ラモーンズってこのあたりから後半に続く作品は、全てジョーイらしさがアルバムに反映されていると思っている。というようなアルバム・トークをやりたい、ZOOMで。

 

 

 

 

ぐだぐたと近況報告でした。早く補償金支払ってくれよ〜安倍。こいつへの文句と怒りは一行で終わりにしときます。怒りと苛立ちは極力抑えないと楽しくないからね。医療従事者のお仕事には本当にお疲れ様です。友達、エンタメ業界の皆様、ひとり暮らし一年生、飲食、ライブハウス、攻撃されている皆さん、ハードな時期だけど、諦めず、みんなでアイデア出し合って頑張りましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 



            

    春休みと不自由を楽しむ

2020.03.09 Monday

 

 

 

みなさん、元気ですか?  前回ブログに「トイレットペーパー残り3」を書いたら、なんとティッシュとトイレットペーパー(とお菓子)が入った段ボールが届いてびっくり。ありがたすぎる〜〜(泣)。相手のことを考えてアクションを起こしてくれた気持ちに大感謝。譲り合いは奪い合うより気持ちがいい。自分も自分が出来ることをしていなければと思う日々。

 

 

 

 

深夜に車で動いてます。ご飯に行ったり、あちこち足を伸ばしたり。よく遊んでいる新宿歌舞伎町は、ゲーセンも(密室の)パチンコ店まで普通にやっている。映画館やバッティングセンターもやっている。食堂やレストランも行かなきゃつぶれてしまう。活気が無くなり閉塞感ばかりは吹き飛ばしたい。本当に行きたい場所はライブハウスだけど…なんとか踏ん張って欲しい。

 

 

そんなわけでマイ軍手持参でバッティングセンター巡りをしている。プールはクローズドしているので運動とストレス解消にもなるからいいよ。週末は深夜のバッティング・センターから帰ろうとしたら雨が降っていて「持ってっていいよ」と傘をもらった。

 

 

 

 

よく行く歌舞伎町の中華店に行ったら、まあまあ賑わっていて良かった。そして店長さんから「マスクは足りてる?」とマスクを頂いてしまった。帰宅したらラモーンズFCのヘア・アクセも作っているYurippe Morissのユリちゃんが作ってくれたカメラの柄の可愛いガーゼ・マスクが届いてました。みんな、ありがとう。何だかみんなが親切だ。 

 

 

私の周りはクリエイティブな人が多いからかみんな素敵なのを作っているのよ〜。布マスクを集めるのが楽しくなってきた。

 

 

 

月曜日はラモーンズFCのニュースを書く日で「大きい企画」の解禁日だったけど、少しだけ先延ばしになりそうだ。でもこの件は稼働しているので、この企画は絶対に潰れない。ラモーンズ・ファンはもちろん、ロック・ファンもきっとエキサイトする「大きい」ネタ。こんな時だからこそ、この楽しいニュースを(早く)提供したいです。

 

 

ところで、今気になっているのが「チリ紙」。知ってる? (笑) 今は頂いたペーパーもあるので、この騒ぎが落ち着いたら買ってみようと思っている。いろんな昭和なものを見直して、不自由を楽しんでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



            

     春休みがやって来た。ヤァ! ヤァ ! ヤァ!

2020.03.01 Sunday

 

 

 

 

 

 

今日のタイトルはビートルズの映画『A HARD DAYS NIGHT』からインスパイア(笑)

 


私だけじゃないけれど、コロナ・ウィルス騒ぎのおかげで、仕事がすべて飛んでしまい今日から暇だ。もちろん言いたいことは山ほどあるし怒りもある。でも30年近くフリーランスをやっているから長い人生こんなこともあるだろう。国の保証もない、金もない。あるのは時間だけ。でもそのリスクも含め選んだのは自分だ。そして各方面の方々には大変不謹慎ながら、少しワクワクもしている。こうゆう時、考え方一つで見え方は変わる。

 


というわけで春休みいただきました。1か月間、仕事に追われずに自分のために時間を使えるなんてこれはある意味ラッキーなことじゃないか?  そうも思っている。なんて書くと早々に休校で自宅に毎日こどもがいるお母さんをはじめいろんな方向から怒られそうだが、仕事をすることも、しないことも、フリーランスも自分で選んだ道なので受け入れているってこと。旦那はいるけど生活費は完全に折半、今書きたいのは考え方のこと。

 


とにかく「一か月自由な時間」というのは1991年にNYで修行していた時以来かも。いやあの時だって語学学校に行ったり、原稿書いたり仕事は少ししていた。カメラマンのアシスタントをしながらお小遣いは稼いだりはしていて休んではいない。でも、なんていうか、今回は「だってしょうがないじゃん、コロナだから」と言っとけば、理由は成立し「自由」は正しいことになるのだ(笑)

 


うがいと手洗いして自宅に居ればいいのである。しかし動いていたい性質なので無理なんだけど、そして、もしコロナにやられたら、インフルの時みたいにベッドでもがくわけだが、これまた家に居ればいいのだ。トイレットぺーパーは買い占めていないけど、ポップコーンは買った。Netflixのコンテンツも確認済み。毎日映画とドラマ鑑賞?  いいの〜? (笑) ポンジュノ監督の作品で見てないいのが1作品あった。いい時代だね。とにかく自分の意思で考えて見直し(見渡す)時期が来た。

 


と構えていたら、心配性の日本人が暴走し、トイレットペーパーを買い占め、私もお婆さんも買えなかった。おとといのこと。お婆さん「もうトイレットペーパーが1個もない」と嘆いていた。マスクはわかるけど、何故トイレットペーパーまで買い占めたのかさっぱりわからなかった。今、自宅に丸ごとトイレットぺーパーがある人、それで心配は消えたわけ?  たとえ100個トイレットペーパーをゲットしてもあなたの不安は消えないだろうね(笑)   そしてそれが無くなったらどうするの?

 

 

もう一つ。ソーシャル・メディアを見すぎて勝手に不安の渦に落ちていく日本人よ、そうなることは、東日本大震災の時に知ったよね?  それなのに何故止めない?  そんなにソーシャル・メディアにほんろうされるのが好きなのか?  さっぱりわからない。今回のことはあの時とは違う。同じなのは国が無能だということだけ。不思議だし学ばない。

 

 

冷静に見てみなよ。今日は青空のよい天気でコロナのことがなければ、良い1日。自己責任で本でも持って公園に行くとか、マスクしてウォーキングも気持ちいい。私は昨日、オープン戦が無観客ゲームになっちゃったので、ならば適当に行き着くとこまでドライブしようと運転し、横須賀の米軍基地の前のある50年続くハンバーガー屋さんでランチした。アメリカ便も運行しなくなったし、ベーグル屋さんにも行き朝のパンを買ったりして軍艦も見て無人島にも行ってみたりしてアメリカを味わう素敵な1日だった。そんな間にも今度はラーメンやカレーが買い占められていた。

 

 


コロナ騒ぎにポジティブなことがあるとしたら、安倍首相の能力が「きちんと」ひけらかされたことだろう。だから不安に陥るのはわからないでもないけれど、必ず収束するよ、どんな問題も。人間が踏ん張って頑張るからだ。我が家はトイレットペーパーが消えた瞬間、休校で我が家にしょっちゅう泊まりに来る姪っ子と旦那にメッセージをし「うんこは会社と学校でして来て」と指令を出した。減らしたり、分散させればいい。あと、6個しかない「トイレットペーパーが無くなったらどうなるの?」 という質問に「モーニングだね」と答えると「モーニングって何?」と聞かれたので、見せた、これを(笑)。

 

 

 

 

 

 

「ええ、これで拭くの?」と爆笑してたけど、マジだから(笑)。お尻の筋肉鍛えとけ、と。(講談社の皆様、ジョークですから) 世のお母さんは子供に慌ててトイレットペーパーを買い占める失態を見せるのではなく、無くなったらどうしたらいいと思う?  と次の手をみんなで考えればいいのではと思う。我が家はいよいよトイレットペーパーが消えたら、20年前の韓国の古い食堂のトイレみたいに流さず捨てる作戦でいく。いろんなこと映画やこれまでの人生で見て教えてもらったはず。

 

 

呆れたのは、武漢や韓国で観戦した人のニュースを伝えるBGMが、ヨーロッパのデスメタル・バンドあたりが作りそうな出来損ないのバラードみたいなどよーんとした曲。なんじゃこりゃと見ながら呆れた。怖がらせる演出じゃんて気づこうよ。わざわざどよ〜んとした曲なのか理由を?  ニュースのBGMがラモーンズの『ブリッツクリーグ・ボップ』でもいいのに。ま、使えないよねぇ(笑) go to Taiwanで 「HEY HO LET’S GO」なんて全く脈略のないBG(笑)
 

 

 

フジロックでSMASHの社長の日高さんが「フジロックは不自由を楽しむフェス」と言っていたことがあるけれど、ピンチや危機の時は、自分を鍛錬するブート・キャンプだと思うのはどう?  テレビではもう何週間も同じことしか言ってない「大事なのはうがい、手洗い、免疫力アップ」もう分かった。見なくていい。必要なのはこの状況を話せる相手。家族でも友だちでも本当はフェイス・トゥ・フェイスがベストだけど、ソーシャル・メディアは助けてくれないし、ピンチの時に役立つのはアナログ的考えだと私は思う。

 


不自由な時は、不自由を自由に変換して楽しむべき。私の一ヶ月の春休み計画は、体重を4kg落として、韓国語を集中的に勉強して試験にトライする。カメラ部屋の整理と未使用のレンズやカメラの整理、作ってみたかったお菓子と料理を挑戦してみる。プールに行けないので、筋トレ強化だ。と、あれこれ計画を立てていたら旦那から「1990年からのフィルムを全部データにする作業はいつだよ?」と言われ無口なう。この作業は集中しても果たして一ヶ月で終わるのだろうか…汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



            

     クリップ・イン・マイ・ストマック

2019.07.05 Friday

 

 

 


というタイトルのブログを書いておきたいと思います。

 

 

久しぶりにブログ書くのにそのネタかい? ! と突っ込まれそうだけど、ブログって自分の記録用なところもあるので書いとこうと思う。

 


一昨年の暮れに、胃の下の方にポリープが見つかりそれを取るために入院した(と言う話はココに書いた)。そのポリープは胃カメラみたいな器具で30分でオペ終了。痛みもなく傷口がかさぶたになるまで「安静にしてなさい」と1週間も虎ノ門病院にいた。それで毎日NETFLIXでドラマを見まくって、韓国語の勉強してリラックスして退院。

 


その入院から2ヶ月後。胃カメラで術後の跡を確認すると「きれいに治ってます。止血用のクリップだけまだあるけど。それはそのうち勝手に取れてうんちと一緒に落ちるから放っといて。好きなもの食べてください。お疲れ様でした」と晴れて自由の身になった。

 

 

あれから1年、健康はマメな診断が大事だから、かかりつけの胃腸病院の院長に定期健診の胃カメラをやってもらうことにした。結果は…

 


「胃の壁も肌と同じように歳を取るんだけど、あなたの胃の壁は40代くらいな状態で問題ないよ」と言われ「うひょ〜(嬉)」と喜んでいた。何しろさんざん悪さをしてきてる。1日タバコは2箱吸ってたし、スパイシーなものも辛いもの大好きで胃をいたわってこなかった。それでも50歳OVERの今、合格が出た。続けてドクターがこう言った。「でも、胃にまだクリップがあるよ」

 

 


ん?  クリップ?

 

 

 

 

 

↑これではなく、これ↓

 

 

 

 


「ポリープ取った時に止血で止めたクリップがまだあるんだよ。頑丈だねえ」と言いながらパソコンのモニターを見ると、ニョキッと2つのクリップがピースしているみたいについていた。胃に。何だかクリップにバカにされてるみたい。ピース…( ^  ^ )v

 


それで「これ、あって大丈夫なんですか?」と聞くと「普通はかさぶたみたいになって、半年くらいで落ちてうんちで出るんだけどね。たまにいるよ。こうゆう人」。たまにいるらしいから問題ないならいいか。クリップと共存しても。

 


でも胃に金属のクリップがあるなんて…この歳で資格でもゲットしたようなスペシャルな気分!?   今こそロズウェル(=ニューメキシコのUFOが落ちた現場)に行けば、未確認飛行物体に見つけてもらえるかもと妄想し(本当に行ってきたロズウェル探検記録はコチラ)、キカイダーな気分。w  友達からは「サイボーグっぽい」と言われますますその気になっている。

 

 

 


久しぶりのブログにくだらないことを記録しておきたくて書いた。起承転結の「結」が無いけれど、来年の今頃また定期検査の胃カメラをやるのでお楽しみに!?  さすがにその頃は「もう無い」と思うけど...あるのか? あればもう体の一部だ。嬉。

 

 

…続編は来年。お楽しみに?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



            

     ショーケンの『傷だらけの天使』に会ってきた

2019.04.15 Monday

 

 

 

 

 

ショーケンこと萩原健一さんが亡くなり、彼が主演の『傷だらけの天使』を久しぶりに見た。当時、ショーケンの渋さとキュートさにドキドキしてた自分。俳優になってから、独特の男の色気と立ち振る舞いは女性だけでなく男性も魅了してたと思う。私はテンプターズのカセットを聴いた時から声も好きで再放送を見てさらにファンになった。『傷だらけの天使』という番組は、イントロでショーケンが屋上にあったボロいアジトでトマトや缶のコンビーフを食べるシーンから始まるんだけど、あれはショーケンのアドリブ。だからあのシーンを見ると当時はなんだか演技じゃなくて素のショーケンを見ているみたいでワクワクした。

 


同世代のダンナも当時『傷だらけの天使』が好きで全作品見ていて、久しぶりに追悼放送を一緒に見ていた。イントロのシーンはずっとJRの御茶ノ水駅だと(なぜか)思ってて、オレンジ色の電車は丸ノ内線(赤い電車なのに…)だと思っていた。「これ御茶ノ水のビルだよね?」と言うと「代々木の駅前にまだ現存するビルだ」と言われ目から鱗。。。。このビルの前、しょっちゅう車で通過していたじゃん!?  あの頃の『太陽にほえろ』のオープニングは西新宿のビルだったりこの時代って、東京をシーンの最初に使うことが多かったんだねぇ。

 

 

 

 

 

代々木だとわかり、オリンピックで東京が壊される前に見ておきたくなり「行ってみよう ! ! 」とカメラを持って行ってきた。当時から古いビルの設定だったけど、今はもう本当に崩壊寸前の建物に。。。代々木会館という名称らしい。でも1階の居酒屋と3階の本屋さんはまだ営業していて中には入れました。ネットでググると目の前のビルからの絵もあったので、そのビルに登ってみると外の階段に出られてあのショーケンたちの住んでいた事務所の屋上を、なんとしっかり上から見ることができめちゃめちゃ感動。壊される前に見れて良かった〜(泣)

 

 

 

↑これがテレビのイントロ↑  

↓今日の屋上↓

 

 

たっぷり眺めた後は、せっかくだからとまだ営業している1階の居酒屋へ入ってみた。オーナーがショーケンのファンなのか、写真がいろいろ飾ってあって居心地はとても良かったです。しかもめちゃ安。『傷だらけの天使』のショーケン=修ちゃんが飲みに来そうな昭和なムード、価格も昭和のまんまで、写真のカレーライスはなんと380円 ! ! !  我が家のカレー的な味で美味しかったです〜。

 

 

 

 

 

 

 

10代の憧れを目の前で眺められる気持ちを実感し、ラモーンズ・ファンの聖地巡礼もこんな気分なんだろうと思った。集えるばしょがあるっていい。屋上を見られて本当に良かったし、とてもいい時間でした。ショーケン、R.I.P and Thank You!

 

 

 

 

 

 

 

 

 



            

     我が家のニューカマー、黒電話

2018.11.13 Tuesday

 

 

 

 

最近のブログは映画のことしか書いていないので、今日はあえてフツーのくだらないことを書いてみようと思います。「ラモーンズのこと書けよ」という人、誠に申し訳ありませんが「退室」でお願いします。w 今HPの方書いてるから出来上がったら書くよーー。

 


黒電話を衝動買いしました(笑)

 

 

 

 

仕事のあと、夜ご飯を食べて駐車場に戻る途中にあるリサイクル屋に置いてあった。それがパッと目に入ってしまったのだ。店長さんが「普通に使えるよ」というので買ってしまった。早速、今の家電を外して繋いだら、凄いでっかい音で「ヂリヂリリリリリ〜ン」と鳴ってなぜか夫婦で腹抱えて爆笑( ! ? ) 

 

 

指でダイアル回したの何年ぶりだ?  めちゃめちゃ面白い。私の記憶では1985年にB.スプリングスティーンのチケットを取ろうと、朝から電話して夕方にやっと繋がったら完売してた記憶があるので、あれ以来。なんでそんなピンポイントを覚えているかというと、ダイヤルを回しすぎてグラグラになってとれちゃったからよ。w

 


黒電話で電話をかけると番号を指で回すから、スマホの0、9、0がめっちゃ時間かかるわけ。でも久しぶりにその行為をすると、数字(電話番号)を指で選ぶ→待つ→次の数字をまた回す。と1回1回確認しながらのアクションだから、脳が動いてる感じがする。番号を目で見て記憶するんだよね。

 

 

 

 

それで思い出したよ。ああ、手間がかかることって脳みそを使うことなんだなと。85年には思ってもいなかったけど、この日はそう思った。スマホでぴっぴっぴってやったって、数字なんて全く覚えられない。カーナビと一緒で目で言われた方向を走らせてるだけじゃ地理は全く覚えられない。それと同じ。何も覚えない道具の多いこと。。。だから年をとったらわざわざやらなきゃならない物や道具を使った方がいいかもと思った。スマホより黒電話の方がボケないかもって。

 


この黒電話。買った店は高円寺の「素人の乱」っていうお店なんだけど、中に入ったら昭和レトロなものがあれこれある中にハングルの書籍とかCDがあったから、タイトルを声出して「い・ん・・」と読んでたら店長が「ハングル読めるの?」って聞いてきたので、「勉強中」と会話が進みだしたら、自分の書いた本が韓国をはじめ、台湾でも翻訳されてという作家兼リサイクル屋兼ゲストハウスまでやっている松本さんという方だった。

 

 

それで韓国やアジアのバンドのことも知っていてびっくり。と、こんな風に繋がっちゃったのが中央線ぽい。少し前は水道橋博士の店でうだうだしたけど、ここでもたけし軍団襲撃の時の話も聞かせてもらえたしり、さすがサブカル・タウン高円寺。店長共々ユニークな人多すぎ。またうだうだしに行こー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



            
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